このように、友添というフィルタを通して様々なことを表現してゆくことで、「読者の皆さまに感動をお伝えする」ことを私の目指す最高の成果とし、また、友添、サンスイ、CHINTAIグループを支えてくださる皆様に、安心・信頼・期待を感じて頂くために、私の想いを込めて創りあげていきたいと思っております。 いずれにしても、経営とは“「人」を通して「感動」を得ること”だと私は考えます。

その信条に基づき、Tomozoe.comでは、登場する「人」や今まで出会った「人」について読者の皆様に「感動」をお伝えするということを最高の成果だと捉えて作って行きたいと思います。 記念すべきvol.1を読んでくださった皆様、Tomozoe.comはいかがだったでしょうか? Webサイトはその発信者と読者を瞬時にしてつなげるツールなので、皆様からのお便りを随時お待ちしております。 Tomozoe.comをどうぞよろしくお願いします!